2015年2月 2年2組のクラスより

2年生では、さまざまな様子を表す言葉について知り、言葉への興味を広げる学習をしました。教科書の雨が降っている写真を見ながら、写真の様子を表すには、どのような表現がふさわしいかを考えそれに合う言葉を捜しました。そこで擬態語や形容詞をうまく使いぴったりの表現ができる言葉を見つけました。授業の終わりには、教科書に載っているさまざまな言葉『しとしと』、『のんびり』、『えんぴつみたいな』などの言葉を使い、自由に文章を作りました

「ひまわりのようなりっぱなたいよう。」            ファーリントン らら 

「わたしのあたらしいかがみは、きらきらしています。」     ギャバート 美咲           

「つめたいこおり。」                     ギャバート 桜

「きらきらしている星。」                   ハセット 澄海

「えんぴつみたいに細長い。」                 木村 友香

「ぼくのねこの毛は、ふわふわしている。」           小嶋 流穏

「おうちのなかは、あたたかい。」               向野 凌功

「雪が白い。」                        モファート 映伶奈

「犬はあたたかい。」                     モリス 有月 

「ふかふかのぬいぐるみ。」                  小口 豪

「ねこが、のんびりねていた。」                佐藤 太治

「ふあふあのぬいぐるみ。」                  杉本 優太  

「水が、ジャージャー流れています。」             山崎 ベン

「すずしい風がふいてきた。」                 マ 裕太