2年1組 担任: 長谷川るり子
2年生では文と文のつながりに気を付けて書く、つなぎ言葉を上手に使うという学習をしました。この大空の架け橋では、つなぎ言葉を使って将来の夢について書きました。
『わたしのゆめ ケーキやさん』 安藤七海

わたしのゆめはケーキやさんではたらくことです。
なぜかというと、みんなをハッピーにしたいからです。
そのために、今は九九をしっかりおぼえたいです。
『わたしのゆめ デザイナー』 枝木フィオーナ
わたしは大きくなったら、デザイナーになりたいです。
なぜかというと、自分のすきなようふくをデザインしたいからです。
そのためにアートのおべん強をたくさんしようと思います。
『わたしのゆめ 空手の先生』 フォーサイス百合夏
わたしは大きくなったら、空手の先生になりたいです。
なぜかというと、空手が大すきなので、小さい子どもたちに教えたいからです。
そのためにはずっと空手をやって黒おびをとることです。 ゆめにむかってがんばりたいです。
『わたしのゆめ ファッションデザイナー』 フォード景都
わたしは大きくなったら、ファッションデザイナーになりたいです。 なぜかというと、おようふくを見ると、もっとすてきにするアイデアが、どんどん出てくるからです。 その時わたしは、とてもわくわくします。 おようふくのことを考えることがすきです。
デザイナーになるために、ファッションの学校へ行きたいです。 そのために 今からたくさん おべんきょうをします。 日本語もがんばります。
『ぼくのゆめ けいさつかん』 平家翔太
ぼくのゆめは、けいさつかんになることです。 なぜならけいさつかんは 平わを守るからです。
けいさつかんになるためには 強くなって、ルールをかんぺきにぜんぶまもれるように がんばらないとだめです。
『ぼくのゆめ まん画家』 ジョイス陽翔
ぼくは大きくなったら、まん画家になりたいです。
どうしてかというと、まん画はすごくおもしろくて、読むとたるーくかんじるからです。
まん画家になるためには、そつぎょうしてからも 絵をもっときれいにしたいです。
『わたしのゆめ アーティスト』 モール海七
わたしはアーティストになりたいです。
なぜかというと、アートが大すきで、とても楽しいからです。
アーティストになるためには、アートの先生が教えてくれるテクニックをつかって、絵をたくさんかこうと思います。
『わたしのゆめ 先生』 オーランド美波
わたしは大きくなったら先生になりたいです。
なぜかというと、人にべん強を教えたいからです。
そのために、いっぱいべん強をしたいです。
『わたしのゆめ 小学校の先生』 佐々木梨奈
わたしは大きくなったら小学校の先生になりたいです。
なぜかというと、わたしは学校が大すきだからです。
それから、わたしを教えてくれた先生が、すごくやさしくておもしろくて大すきだからです。
先生になるためにはいろいろな科目のべん強を一生けんめいがんばりたいと思います。
そして、みんなとなかよくして、楽しくすごしたいと思います。
『ぼくのゆめ こん虫はかせ』 シンプソン丈
ぼくは大きくなったら、こん虫はかせになりたいです。
なぜかというと、ぼくは虫が大すきだからです。
こん虫はかせになるために、虫のことについていっぱい本を読んで、虫のべん強をしようと思います。
『わたしのゆめ 先生』 スミス桜
わたしは大きくなったら、先生になりたいです。
なぜかというと、先生たちはかっこよくて、かしこいからです。
先生になるために、いっぱいしゅくだいをします。
『わたしのゆめ 小学校の先生』 高田そら
わたしのゆめは小学校の先生になることです。
なぜかというと、たんにんのベリー先生が大すきだからです。
ベリー先生はおもしろくてとてもやさしいです。
いろいろなことをわたしたちに教えてくれます。
わたしはベリー先生のようになりたいです。
『わたしのゆめ メディカルイグザミナー』 武内アリス
わたしは大きくなったら、人のちをけんさする人になりたいです。
なぜかというと、けんびきょうつかったじっけんがすきだからです。
そのために、算数をがんばります。
『ぼくのゆめ プロゴルファー』 泉コナー
ぼくは大きくなったら、プロゴルファーになりたいです。
なぜかというと、子どもたちがプロゴルファーになれるように教えてあげたいからです。
2年2組 担任: 永易暢子
2年生では文と文のつながりに気を付けて書く、つなぎ言葉を上手に使うという学習をしました。この大空の架け橋では、つなぎ言葉を使って将来の夢について書きました。
板東 龍豪
ぼくは、大きくなったら何になりたいかまだ決められていません。
ハンバーガーやチップスがすきなので、マクドナルドに行くとそこではたらきたいなと思います。
今あるメニューをぜんぶ食べて味をおぼえます。そして、もっとおいしい味になるようにけんきゅうしたいと思います。
サッカーせんしゅにもなりたいです。ボールがゴールに入るととてもいい気分になれるからです。ぼくよりじょうずな人がいっぱいいるので、サッカーチームに入ってもっとれんしゅうをしたいと思います。
あと、べんりなものを作る人にもなりたいです。ドラえもんを見ていて、ぼくもいろいろなものを作ってみたくなったからです。だから、学校でテクノロジーのクラスに入りたいと思います。
ビゴ ありさ
私は、大きくなったらハムスターカフェをやりたいです。
なぜかというと、ハムスターが大好きだからです。
そのためには おいしいケーキやごはんや のみものを作れるように頑張りたいと思います。
坂本 鷹
ぼくは、おとなになったら あたらしいフェラーリをつくる人になりたいです。
どうしてかというと、車がだいすきだからです。
ヒルズ ジョシュア
ぼくは、大きくなったら じゅういになりたいです。
なぜかというと、ぼくはどうぶつがすきだからです。
そのためには、いっぱい おべんきょうをして、どうぶつがびょうきのときにせわをします。
堀野 佑朱
わたしは、大きくなったらアートの先生になりたいです。
なぜかというと、わたしは絵をかくのがすきだし、アートを子どもたちに教えることはとても楽しいことだ と思うからです。
そのためには、アート教室にかよってアートをべんきょうして、いろんな絵をかいてみるのがいいと思います。すきな絵をまねしてかいたり、頭で考えた絵をたくさんかきます。
そして、先生になれるようにほかのべんきょうもがんばります。
モローニ 美月
わたしは、学校の先生になりたいです。
なぜかというと、わたしも先生たちのように、みんなといっしょに考えたり、
知らないことをしらべたり、あそんだり、こまっている人をたすけてあげられる先生になりたいからです。わたしは学校が大すきだし、色々なことを教えてくれる先生たちを、すごいなと思います。わたしも先生になって、みんなと色々なことをシェアしたいです。
そのためには、大学に行って たくさんべんきょうして、しょう来 すてきな先生になれるようにがんばりたいです。
中村 匠
ぼくは、大きくなったら パイロットになりたいです。
なぜなら、いろいろなくにに 行きたいからです。
でも、ぼくにはまだ どうやったらパイロットになれるのかわかりません。
だから、ぼくはたくさんべんきょうをして 答えを見つけます。
岡本 悠梨夏
わたしは、大きくなったら どうぶつのおいしゃさんになりたいです。
なぜかというと、わたしはどうぶつのことが大すきなので、びょうきやけがをしたどうぶつをたすけたいからです。
そのためには、いっぱいべんきょうをして、どうぶつのめんどうをみたいです。
大屋 らら
わたしは、大きくなったら じぶんのお店を出したいです。
お菓子、おもちゃ、ジュース、お水、おようふくをぜんぶうります。
そうするとお金もたまって、いろんなものがいっぱい買えます。
そして、みんながしあわせなかおになって、わたしもハッピーになります。
清水 咲良
わたしは、大きくなったら 人をたすけるおいしゃさんになりたいです。
なぜかというと、おとうとが生まれて一か月 毎日びょういんに会いに行った時、
おいしゃさんが いろいろな人をたすけていたのを見たからです。
そのためには、いろんなことにチャレンジしたり、いっぱい本を読みたいと思います。
シュッツ 開
ぼくは、大きくなったら テレビのしかいをする人になりたいです。
なぜかというと、ぼくの大すきなグラントデニャーが いつもしあわせそうなかおをしているのを見ると、
ぼくもうれしい気もちになるからです。 ぼくもゆう名人になって、自分のアイデアでばんぐみを作りたいです。
そのためには、たくさんべんきょうして、もの知りになって、だれとでも話ができるようになりたいです。

トーピー 海偉
ぼくは、大きくなったら恐竜博士になりたいです。
どうしてかというと、ぼくは恐竜が大すきだからです。今までに恐竜はたくさん見つかっています。
でも、みつかっていない恐竜もまだいるかもしれません。
そのためには、たくさん勉強しなくてはいけません。
山岸 もこ
わたしは、大きくなったら先生になりたいです。
なぜかというと、いろんな生とに会えるからです。
そのためには、べん強をもっとがんばって はっきり大きな声で話すようにしたいです。
吉田 真優
私は、大きくなったら びようしになりたいです。
なぜかというと、人のかみの毛を切って よろこんでもらいたいからです。
そのためには、美容師の学校に行って、どうやって人のかみの毛がきれいにきれるか 調べたいと思います。 それから、かみの毛を じょうずにむすぶ れんしゅうもしたいです。
私は、さいきんみつあみができるようになったので、こんどは あみこみができるようにがんばりたいと思います。
